2017-05

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劇団ひとり

劇団ひとり


劇団ひとり(本名:川島 省吾(かわしま しょうご))は、太田プロダクション所属のお笑いタレント。

元スープレックスというコンビでしたが、解散後川島省吾を座長とし、川島演じる数々のキャラクターを団員として劇団ひとりとなっています。文字通りに一人で劇団を旗揚げ。
シチュエーションコントを得意としてますが、劇団ひとりの代名詞といえば顔芸です。他の顔芸をする芸人は音楽に合わせて顔を変えたりと他の要素も含んでますが、劇団ひとりは無の状態から顔芸で笑いを取ることができます。


劇団ひとりの団員リスト

つっぱり亭津田沼、春樹、ペペ、ピーナッツ雷太、城はるお、ウォン・チューレン、北八先生、ミラクル羽山、オマール、川島マネージャー


劇団ひとりは、小学生の時にアラスカに住んでおり帰国子女です。ただ、現在では日常会話程度の英語力しかないとのこと。
また元ヤンキーで、番組でヤンキー時代の写真が公開されたこともあります。

長井秀和の有名なフレーズ「間違いない」は、もともとは劇団ひとりが長井のものまねをする際に長井っぽいということで言ったことがきっかけで、それを聞いていた長井が気に入りネタで使うようになりました。

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ケンドーコバヤシ

ケンドーコバヤシ


ケンドーコバヤシは、「松口VS小林」や、「モストデンジャラスコンビ」というコンビを経てピン芸人となります。本名は小林 友治(こばやし ともはる)で通称ケンコバ。ちなみに、「松口VS小林」の松口とは、現在のハリガネロックのユウキロックのことです。


ケンドーコバヤシの特徴といえば、徹底した山本小鉄のモノマネでしょう。山本小鉄のモノマネというだけでなく、山本小鉄そのもののキャラでネタを作ってしまっています。
小鉄以外のネタはかなり攻撃的なものが多いです。それでいて、普通の芸人なら客を引かしてしまうようなだじゃれを意図も簡単に笑いにつなげていくことができます。ここら辺にケンコバのポテンシャルを感じます。


ケンドーコバヤシの同期には陣内智則、中川家、たむらけんじらがいますが、中でも陣内との絡みは有名です。陣内が東京へ進出する前は、陣内・ケンコバといえば必ず一緒にテレビに出演しコンビと見間違うほどで、公私共に仲がいいです。


ちなみにケンドーコバヤシの名前の由来ですが、ピン芸人としてやっていく決心をしたときに、それまでに体験したことがなかった「アナルセックス」「結婚」「剣道」のどれかから芸名をつけようと思い立ち、「ケンドー」を選んだらしいですが話のほとんどが嘘で塗り固められているケンコバの話なんで真相は分かりません。

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